木の質感を残した新素材の盛器でOEM
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木の質感を残した新素材の盛器でOEM
盛器は木の風合いを大切にしたいと考える方が少なくありません。
とはいえ木製製品は大量生産には不向きなためOEMなど自社製品として製造委託する際に、期間の調整が必要です。
このような希望に応えてくれるのが、ユニバーサルエージェント株式会社の製造技術です。
新素材の開発により木の質感を残しつつも樹脂の耐久性をもっており、大口の注文にも十分対応します。
この新素材であれば、和や自然をテーマとするような木製の盛器でなければ店の雰囲気に合わないときでも安心して委託することが可能です。
ユニバーサルエージェント株式会社の良い点は、明確に提示できる予算やロット数などの希望はもちろん、デザインや形あるいはコンセプトいった課題についてもしっかりとヒアリングをするため完成品とイメージに食い違いが生じにくいことです。
また本格的な製造に移行する前に試作品を提示することで、イメージと実物とのズレを調整することができます。
自社製品として発売する以上、試作品の確認は大きな意義を持ちます。
さらに大口注文といえども漆の塗装など繊細な作業を要する部分は職人の手作業で対応し、無味乾燥な製品になる心配はいりません。
したがってOEMの製造委託先としてユニバーサルエージェント株式会社は最適でしょう。
盛器だけでなく家具やキャラクターグッズなどの製造も請け負っています。
広告宣伝のためのノベルティグッズなどが必要になった際も同様に発注できることで、新たな受注先を探す手間も省けるでしょう。